人間関係の悩みはどこにでも

恋愛・人間関係について思うことを語らせろい!

人と関わるなら

人間関係で悩むのも当たり前。

なのに、「人間関係の悩み」というと

すこしだけ不安な気持ちになるよね。

これって、きっとどこでもある。

どこって、別に日本に限らず人間なら持ってるものだと思う。

これについて、少し書きたい。いいたい。

Healthy relationship

少しそれるけれど

いわゆるいい関係、は

healthy relationship って言い方があるみたい。

relationshipでも人間関係を指すけれど、ヘルシーって言葉を使って

いい関係を表すこともできることが、なんか面白いと思った。

あれ?そんなことない?

本題! 本題!!

ことわざを取りあげます。

A relationship is like a rose. How long it lasts, no one knows.

Love can erase an awful past, love can be yours, you’ll see at last.

To feel that love, it makes you sigh. To have it leave, you’d rather die.

You hope you’ve found that special rose, cause you love and care for the one you choose.      

Cella

Cellaっていうのは古代ギリシャとかローマをさしてる。

要するに古くからいわれていることわざってことよね。

最初の一文、

いい関係は、まるでバラのようだといっている。

変な人
変な人

ははは。こいつバラとかっwプロポーズじゃあないんだからよ!

あれ?ノリが変?

おいておいて。てかまこう。オレは何もいってないんだ。

いつまで続くか、誰にもわからない、ってことをバラのようだといってるわけです。

愛情はひどい過去を消して、自分のものとすることができ、最後の瞬間を見ることもできる。

それを失ってしまうなら死んだ方がいい、ってことも言っています。

なので、「愛があればなんでもできる」ってことを

いっているわけではないです。

いつかは

いつか、愛は終わりを迎える。

どれだけ愛情があったとしても、最終的には終わる。

今でも、男と女の関係で悩む人なんて多すぎるぐらいにいるし

その悩みをのっけた人間関係の本なんかたくさんあるけど

昔から人間はそうだったのかもしれない。

まとめ

どちらかというとネガティブなことを言ってたかもしれないが

いつかは、終わる。

ってことはずっと思ってないといけないよね。

だからこそ大切にしないとな、って思えるよね。

少なくとも、自分の書いたものに興味を持って

わざわざこのブログにアクセスしてくださった人とか

わざわざ話かけてもらえる人には尊敬をしないといけないっ!!

 

目の前の人間関係は大事にしたいな、と日々感じる今日この頃です。

本音:うまくまとまった。今日は人の金で外食しよう
ではでは

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