麻雀のweb版ゲーム、雀魂をやってみた

語学・自己啓発

先日、麻雀のweb版ゲーム

雀魂(じゃんたま)をやってみたので紹介をしていきます。

この記事は一応語学学習のカテゴリに入れるつもりで書いています。

(てか入れた)

なぜなら英語版があるからだ笑

 

リンク:

英語版:https://mahjongsoul.game.yo-star.com

日本語版:https://game.mahjongsoul.com

画面の説明とか

タイトル画面

タイトル画面はこんな感じです。

最初っから英語版をプレイする玄人はたぶんいないと思うので

(説明がめんどいので)

日本語版から撮ってきました。

ボタンの配置ももちろん、英語版と日本語版は変わらないので

いざ英語版を開いたときもわかりやすいと思います。

 

段位戦と友人戦が主なコンテンツで

(大会は2019年5月現在、近日解放予定になっています)

段位戦をプレイすると

コインがたまり、それを使ってアバターとかプレゼントとかガチャを回すこともできます。このゲームだと祈願って言い方をしてます。

タイトル画面、画面下の一番右にあるボタンからいけます。

猫が赤い箱を抱えてるやつです。

 

最初のタイトル画面のアバターは一姫です。かわいい

寮舎

なお、画面下の一番左、寮舎のボタンを押すとアバターを変えることができます。

こんな感じです↓

これは本当に序盤の画面なのですが

最初からアバターは2人います。てか二階堂美樹って完全にあのひとですよね。

通称卓上の舞姫って言われてるお方ですよね。完全にモチーフあの方ですよね。

メインキャラは声の好みで選ぶのも、見た目で選ぶのもOKです。

 

プレイ画面

先ほど紹介した友人戦からCPUを相手として選択すれば、CPU戦をすることもできます。

(自分VSCPU3人)

そこから撮ってきたスクリーンショットですね。

遊ぶ方法も自分の番に牌をタッチして捨てる、それだけでOKです。

 

英語版だと牌の隅に数字がついていたりもするので

初めての人にはわかりやすいかもです。

ただ、初めて麻雀をプレイする英語圏住みの方に向けた仕様だと思うので

「最初から英語版つらいなー」って思う場合は日本語版からいくべきです。

日本語版でも数字あればいいんですけどね。

祈願

いわゆるガチャですね。

新しいキャラ、贈り物とか買えます。

すぐに他のキャラが手に入ったりするので定期的に回すとgood!!

そのほか

こんな感じで、初めて麻雀をプレイする人にもわかりやすいチュートリアルもあるので

「本当によくわからん!!」って人は見てみるといいです。

ちなみに、英語版を開くとわかるのですが

マンズはman, ピンズはcircle, ソーズはbamboo, 風牌はそのままwind, 三元牌はdragon といいます。

イベントもあって、1日1個ずつ更新されるので

それをこなすもよし、段位戦をゴリゴリ進めて段位を上げていくのもよしです。

初めてアカウントを作成すると、特典でコインを50000枚もらうこともできたりするのでおすすめです。

注意することと、まとめ

このゲームはカラフルかつSEなどのエフェクトも多めで、タイトル画面にあったようにキャラクターも可愛いのですが、結構処理が重めです。

 

エフェクトがたくさんあると派手に見えて、かつわかりやすくもありますが

ノートパソコンでページを開くと、しばらくしてから結構な勢いでファンが回り始めます。PCも熱くなりがちです。そこだけ少し気をつけるべきでしょう。

もちろん1人1人のパソコンによって違うとは思いますが、ノートパソコンしか持っていないという場合は要注意です。

このサイト以外にも雀魂を取り上げている記事を見かけますが

処理が重いことは特に書いていないようなので、もしかしたらpinaのみに起きていることかもです。

また、結構新しいゲームというのもあり、

通信障害などのトラブルも割とあったりします。

アプリなどをインストールせず、webだけで完結するオンラインゲームである以上、通信障害のトラブルやブラウザとの相性など細かなトラブルはこれから起きる可能性があります。ですが、エフェクトの多さは見ていて楽しい気持ちになります。

英語版をプレイすれば世界中の人とプレイできます

(でも名前を見ると中国人多めです…みんな強い…さすが本場や…

 

興味があればぜひアクセスしてみることをおすすめします。

 

ではでは

 

 

 

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