overparentingについて

恋愛・人間関係について思うことを語らせろい!

記事を真面目に書く前に(?)

最近、このブログにはなんと、ちょくちょくアメリカからのアクセスがある。

もちろん多くはないけれど

pinaとしてはただひたすらにびっくり。

驚きで口なんていっつも開きっぱなしだからそろそろ疲れてきた。

 

♪それがどおーした、ぼくどら●もん

 

このブログ日本語なのに。

英語の要素意外と(というかほとんど)ないのに。

がんばって更新します。

いや、マジで。

アメリカからのアクセスがきているのにサボっていてはだめだ。

仕事が忙しい、家事、炊事で時間が取れないなんていってちゃあだめだ(戒め

時間は作るものやああああ(ドヤア

毎度のことながら、いい加減バカな前置きはやめないと。

やめられない止まらない。

 

overparenting

で、タイトルにしたこの単語だけれど ぶっちゃけ意味わかる?

あまりピンとこないよね。

 

overだからparentingが多分なんかすげーいき過ぎてて

出しゃばってるような真似しててあれでもparentって親っていみじゃなかったっけでもあああああああああああああ

(わかる。この気持ちわかるぞ。だからまあ落ち着け。)

前置き長い。意味結局なんやねん。

parentは、名詞だと「親」という意味です。

これは結構有名な単語だけれど、じつは動詞の意味にもなります。

parentがすること全て、が意味合いに含まれます。

親は、子供の世話をします。

子供が生まれてまだ小さいうちはオムツを替えて、欲しいーーといわれたおもちゃを買い、悪いことをしたら怒り、やたら大声を出すのをやめさせます。成長して小学生になると帰りが遅くなるのを心配し、遊びに行く前に宿題をしろと急かすようになります。中学、高校生になると塾に通わせ…

そんなこと、全てを指します。

これがover. つまりいき過ぎている、というのです。わかりやすくいうと過保護の状態ですね。

要するに、「過保護の状態」を指しているのがoverparentingです。

アメリカって過保護のイメージないけど

そうそうそうそう!!!

本当にそう。

どちらかというと、その人の生き方を尊敬し、あえて立ち入らないようにしている感じがする。

でも、親の子に対する愛情はどの国でもきっと変わらないんだろうなあ。

あくまでpinaの持論に過ぎないんだけど。

 

親からすれば心配でたまらないからこそなんだろう。

それはわかる。

  • こうして単語になっていること
  • 検索をかけると overparentingになる10つのサイン、なんてサイトがヒットすること

(英語サイトでも日本語でもそう)

からすると、いい影響を与えていないとは確実にいえると思う。

 

親の心子知らずとは、よくいったものやね。本当に。

ではでは

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