腐った、しけた、かびた。英語で言うとどうなるの

ギリギリ4月27日に間に合った。

ふう。

前の参考記事でも書いた食中毒。

最近裏ブログの記事をごそっと全部移行してきたせいか

最初に掲げた英語学習としてのサイトという意味あいがなくなってしまったのもあって

ごそっとユーザー数が減り(汗 だいぶ汗

非常に心細さを感じていますので

語学の記事を書こうと思った次第です。

腐った。英語だとどうなる

タイトルにもある問題。腐った、という言い方は英語だとどうなるのか。

腐った、を直訳するとGoogle翻訳ではrotとでる。

rotはそのまま動詞なので「腐る」という意味になる。

このままでも使えるが

食材は基本、自分から腐ることはない。

気温が高い、湿度が高い、冷蔵庫に入れていないなど

人間の不手際によって(焦)腐らせてしまうのである。

わざわざパン屋でちょっと高い食パンを買ってきて「やった!!これ絶対おいしいやつ!!!」と気持ちが踊るなか、部屋に放ったらかしにしてカビが生えて捨てないといけなくなったこともある。話がそれるそれる。

Oh, my god. (なぜかドヤ顔である。

なので(本題

rotではなく、過去分詞のrottenを使うことが多い。腐らせる、というニュアンスを出したいのだ。

These apples are already rotten. (このりんごもう腐ってる!!)

みたいな使い方をする。

 

他の言い方

まあ腐らせる、でいえば他にもある。

基本腐る、といえばなんでも使えるといえば使えるんだけどね。

パンが腐る。ニンジンが腐る。なんでも「腐る」っていってしまえば

状況はわかる。

でも、どう腐るかも問題で

さっきのパンのたとえであればカビが生える、とか言うパターンもある。

カビが生える

これ、単語がある。ズバリその意味の単語がある。

moldyである。カタカナでいえばモルディー。食べ物にも、インテリアにも使える。

This curtains are moldy. (このカーテンにはカビが生えている)

とか。カーテンってカビ生えやすいもんね。

しける

これも、実は言い方あるんですよ。ズバリの単語があるんですよ。

soggyです。ソギーです。(2度いう

 

These breads are soggy. (このパンしけってる)みたいな使い方です。

パンばっかですね。気にしないでください(例が他にパッと出てこないなんて言えない。

 

今後、このような記事は増やさないといけない。

マジで。

 

ユーザー数減ったし(汗汗 ((2度いう

腐ったシリーズ第二弾も計画中です(なんて名前なんだ

 

ではでは

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